鉄道ネタ中心ですが、PCやカメラ、プラモデルなんかも紹介出来ればと思っています。

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ご無沙汰しております。Macの不調により更新が滞っておりました^^;
さて無事に到着したFUJIのオシ17。内部ががらんどうなのでぜひ内装を付けたいと思っています。簡単お手軽を信条とする私が採った方法は、プラ完成品メーカーの分売パーツを利用するというものです。上はKATOのナシ20用の床下セットです。内装パーツだけでなくバラストや床板までがセットになっていてお値段も2310円もしてしまいます。下はTOMIXのサシ481用の内装パーツで、こちらは内装パーツ単体となっていてお値段も840円とお手頃でした。
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[FUJI MODEL オシ17(HO) その2]の続きを読む
最近Macの調子が悪くなり、ここ数日何度もOSの再インストールを繰り返していて連日深夜2時くらいまで作業していました。今回の不具合の症状はMacがスリープ出来なくなり、ひどい時には終了も出来なくなってしまい、最終的には電源を切って強制終了しなければならなくなると言うものでした。
カンタム58に牽引させる10系客車の夜行急行。でも手持ちの車両に足りないのがひとつ。そう食堂車です。10系客車はTOMIXがいろいろと出してくれているのですが、食堂車のオシ17が未だに出ていないんですよね。そのうち発売しないかなぁと待っていたのですが、待ちきれなくてFUJIのオシ17を調達する事にしました。とりあえず今回は塗装済みキットにしました。
FUJIのオシ17は1次型、2次型、3次型と分けられているのですが、これがどの様な仕分けになっているか、全く分らない私^^;
ちなみに今回はFUJI MODELの通販を利用しましたが、こちらは電話で在庫確認し現金書留で送金するかなりアナログスタイルな通販でした。せっかく電話で注文するので、1次型、2次型、3次型がどの様に違うのかと尋ねた所、在庫のある1次型と3次型を確認してくれました。結果は1次型は調理室ドアの窓無し、3次型は調理室ドアの窓有りなのだそうです。見慣れたKATOのNゲージでは単品販売の青15号のものは調理室ドアに窓があるタイプだったので、3次型にしました。ただ、実際には何を以て仕分けされているのか、ググってみても良くわかりませんでした。オシ17の1次型〜3次型の仕分けの内容について誰か知っている人がいたら是非教えて下さいませ!

ところでFUJIの客車は内装が無いので、それでは寂しいと思い、TOMIXのサシ485の内装パーツを併せて購入しました。結局、インレタ、送料の総合計で16,180円となりました。ほとんど完成状態にある塗装済みキットがこのお値段ならば他のブラスメーカーの完成品と比べるとかなりお買い得感が有りますね。荷物が届くのが今から楽しみでありマス!
この記事は7月中にアップしようと思って書きかけていたのですが、そのままアップするのを忘れていました^^;
特に追記もせずにそのままアップしますので3ヶ月も乗っている割には情報やデータが少ないです^^;

以下、本文です。
セレナを購入して半月が経ちました。購入前には分らなかった事を紹介したいと思います^^
これからセレナの購入を考えている人の参考になれば幸いです^^
先日紹介した列車寝台を使ってEF58に部品の取り付けを行いました。
部品と言っても側面はナンバープレートとメーカーズプレートを貼付けて、区名札を貼るだけです。一番の難関は正面のナンバーだと思っていました。上越型では121号機のみ側面ナンバーがエッチングプレートとなっており、それ以外の号機ではメタルインレタを貼る事になっています。インレタ貼りの苦手な私は出来るだけ楽をしたいので、ナンバーは速攻で121号機に決まりです(笑)
前面ナンバーだけは列車寝台の力を借りる事は出来ないので、恐る恐る張り付けました。ゴハチの場合は”5”と”8”の真ん中を正面真ん中の鼻筋に合わせれば良いので位置決めは以外と簡単でした。上下方向の位置決めはネット上に溢れる実物のゴハチ写真と見比べながら自分のイメージにあう場所に貼付けました。
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貼付ける前はインレタの出来が悪そうな気がしたのですが、貼付けた後はその評価は一変。実物の印象を上手く捉えた感じのメタルインレタでしたし、特筆すべきは貼り易さ。正面は平面ではないので一度は失敗する事を覚悟したのですが、台紙の粘着剤が結構きついので余白部分の台紙を上手く利用すればセロテープを使わずとも仮止めが出来ますし、位置の微調整も簡単に出来ました。また文字自体も簡単確実に転写が出来ました。ここ最近転写したインレタでは1、2を争うほどの転写しやすさでした。
とは言え、やはり緊張しますし、何度も写真で位置を確認したり、微調整をしたりで、1時間以上かかってしまいました^^;
RMMODELS172号を購入してきました。今回の特集記事は「この秋、金属キットにハマる!」で、これはこれでそれなりに気になったのですが、私の目を一番惹いたのは「天賞堂リアルサウンド第4弾 EF58誕生秘話」でした。この記事ではゴハチの音録りでの苦労話や今後のバリエーション展開の話等興味深い内容だったのですが、終盤に出てきた次回作のところにかなり興奮してしまいました。

インタビューで担当者は「残念ながらまだ詳しくお話出来ませんが、欲しくなる、それもタイプによっては”絶対2輛欲しくなる製品”とだけお知らせさせていただきます(笑)。」と語っていました。

音源が存在していて発売されたら欲しくなる車両、それも2輛となると私の中ではある一つの形式しか出てきません。
さぁ今月からシロクニ貯金を始めよう^^;

*注意:この記事は単なる私の妄想・願望ですので予想が外れたとしても当方は責を負いかねます。
前記事のJR九州のブルトレ繋がりと言う訳ではありませんが、「列車寝台」と言う商品を購入しました。「寝台列車」ではありません。
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答えは記載されていますね^^;
昨日19日は珍しく5263レがウヤになってしまいました。さるえもんさんの掲示板に書き込まれていた情報によると清洲駅で人身事故があった様です。今日20日は何事も無かったかの様に5263レがやってきました。ただし運用に変化が有った様で、1801号機+857号機が新たに重連運用に入ってきました。
この組み合わせ、両方スノウプラウ付きで、原色だったらメチャメチャ嬉しいんですけどね^^;
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10/20の5263レ 牽引機1801号機+857号機
先日紹介した記事に絡んで、こんなニュースが出ていました。このなかで気になったのが ”「再び走らせてほしい」。3月以降、JR九州には鉄道ファンを中心に要望が相次いだ。同社は客車31両のうち9両の存続を決定し、6〜8月には門司港―鹿児島中央間などで期間限定の特別運行を計9便実施したところ、全国から応募が殺到。当選倍率が11倍になった便もあった。”の部分。9両の存続と言うのは、takaさんのコメントにある様に検査切れまで廃車せずに使うと言う意味なのか、検査を受けてでも存続させて活用していこうと言う事なのか?いずれにしてもこのニュースにあるほど人気が有るのなら車両を新製してかつてのジョイフルトレイン的な運用をしても良いのでは?と考えてしまいます。JR九州はファンを大切にしているイメージがあるので是非頑張ってもらいたいですね!
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